Profile

竹中功(謝罪マスター)

1959年大阪市生まれ
同志社大学法学部法律学科卒業
同志社大学大学院総合政策科学研究科修士課程修了

1981年吉本興業株式会社入社後、宣伝広報室を設立、『マンスリーよしもと』初代編集長、

よしもとNSCの開校、多数の劇場の立ち上げ、沖縄映画「ナビィの恋」、香港映画「無問題」などの映画製作。

よしもとクリエイティブ・エージェンシー専務取締役、よしもとアドミニストレーション代表取締役などを経て2015年7月退社。

現在は作家として謝罪関連から、広報、コミュニケーションの専門家としての出版多数。

また講演会やセミナーを通してビジネス人材の育成や危機管理、広報、メディアリレーションなどに関するコンサルタント活動に加え、2018年より文化放送では「陽気に月曜日を迎えよう!」をコンセプトに「竹中功のアロハな気分」(毎週日曜夜7時より生放送)のパーソナリティもつとめている。

 

また2014年より法務省からの求めに応じ、刑務所での釈放前改善指導を行うなど、その活動は多岐にわたっている。

 

【著書】

「わらわしたい 竹中版・正調よしもと林正之助伝 」河出書房新社 1992/2発刊

「よい謝罪 仕事の危機を乗り切るための謝る技術」日経BP社 2016/11発刊

「よしもとで学んだ『お笑い』を刑務所で話す」にんげん出版 2017/7発刊

「わらわしたい 正調よしもと林正之助伝」KKロングセラーズ 2017/9発刊

「吉本興業をキラキラにした男 林弘高物語」(監修)KKロングセラーズ 2017/9発刊

「お金をかけずにモノを売る 広報視点」経済界 2018/1発刊

「他人(ひと)も自分も自然に動き出す 最高の『共感力』カリスマ広報マンが吉本興業で学んだコミュニケーション術」日本実業出版社 2018/7発刊

「謝罪力 仕事でも家庭でも『問題解決』に役立つ本」日経BP社 2019/3発刊

​【出演】

毎週日曜日19時〜20時

文化放送(AM1134 / FM91.6)

竹中功のアロハな気分

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